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熱帯魚飼育には水漏れがつきもの

私は小さい頃から生き物全般が好きで、昆虫や爬虫類や鳥類や哺乳類まで、今まで様々なペットを飼育してきました。
その集大成なのかどうかはわかりませんが、今はペットとして熱帯魚を比較的長く飼育していて、飽きずに今も続けています。
熱帯魚は、感情の見返りを求めにくくこちらの意思を汲み取った行動を取らないので、ペットとしての要素よりもインテリアに近い要素が強いのかも知れませんが、それでも私は餌を与えると寄ってくる魚やエビを見てかわいいと思っています。



そうした中で、今の私の熱帯魚の飼い方は、ブリードと呼ばれる繁殖を目的としたものになっていあます。
要するに見た目は重視せずに繁殖を追求するのです。
その中で効率を求めて様々な水槽周辺の用品を自作しました。
そこで問題になるのが水漏れです。
私は水槽自体も自作したことがあるのですが、アパートでそれを使っていてその自作水槽が水漏れをして、下の住人に迷惑をかけて謝りに行ったことが二度ほどあります。
結局はアパートを引っ越すことになりました。



熱帯魚を飼育していると、他にも濾過装置が必要なのですが、この濾過装置も何個も自作しました。
しかし問題なく稼働したのは数えるほどしかありません。
どのように失敗するのかと言うと、必ず水漏れしてしまうのです。
機構としては完成していても必ずその問題がついてまわります。
なので私は熱帯魚用品は既製品を買うことにしています。
しかし自作していた経験が無駄にはなっておらず、既製品の仕組みも理解した上で改造もできるようになりました。

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